桐のダイニングチェア
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桐の椅子なのに重い・・・
安全性を考えると桐の特長である軽さが出せず、どっしりとした重い椅子しか作れませんでした。
そう、強度を優先するとぶこつなデザインの重い椅子になってしまうからです。

しかしイシモクは諦めませんでした。
そしてついに、強度と軽さの問題を同時に解決する発想がひらめきました。
それが2,500グラムを切る桐の椅子の開発につながりました。
今ではこの軽い桐の椅子は多くの方に愛用されております。
なぜならば軽い椅子、軽い家具は使い易いからです。
バリアフリーとは安全、安心という意味合いだと受け止めております。
桐の軽さは人に負担をかけさせないバリアフリーの素材なのだとつくづく納得します。
今では、桐の椅子のバりェーションも増え、多くのご愛用を頂いております。
また、軽い、温かいという桐の特性に加えてイシモクは「優しい桐をもっとやさしく」をコンセプトに触り心地の良い仕上げを常に心がけております。
サイズ
W380×D380×H775(SH430)
桐子モダン
桐の特徴を追求し、長年の技術を駆使して高品質でオリジナル感性のブランド【桐子モダン】 「いい素材を選ぶ」「最高の技術で創る」「飽きのこないデザイン」 3つの基本姿勢で、家具やインテリアなど生活空間の基本を「過ごす」という視点から捉えなおしモダンリメイクしました。
1943年:新潟県加茂市生まれ イシモクの会長・石山陽右は、木工の世界で技術やデザインを追求。 人を癒して健康にする桐素材に巡り合い、それ以降、桐の伝道師として、木工技術と桐タンス技術を駆使した桐の新しいカタチの追求に余念がない。 桐は安心で安全なだけでなく、環境問題へのアプローチにも有効であり、いまの時代を巡るさまざまな問題へのソリューションとなります。 次々と生まれる桐の新しいカタチ(家具、空間)は既存の意識や使い方を一新し、日本人の新しいライフスタイル提案を桐で行い、桐の第一人者として今でも歩みを止めない。 「桐は地球を救う」。この言葉が大げさではないほどに桐は無限の可能性を持っているのです。そのちからを本気で信じています。 そしてその思いをみなさんと共有できれば幸いです。
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